ピラティスで自律神経改善!
自律神経は測れる時代
MAX TRAINING LABOでは、高度医療機器として病院などでも使用されている自律神経の機器がございます。
自律神経を測定することで、体の疲れや考慮したプログラムの提供が可能になったり、
定期的にモニタリングすることで、トレーニングの効果を客観的に評価することが可能になります。
そうすることで、お客様自身が効果を実感したり、
納得してトレーニングに臨むことで、モチベーション維持につながります。
今回のブログでは、ピラティスによる運動介入前と後のビフォーアフターをお伝えしていきます。

お客様の紹介
年齢:50代
性別:女性
ご職業:看護師
今回のお客様は片頭痛もちで、全体的に筋肉量が少なめの女性の方です。
主に頭痛と腰痛の改善でご来店頂きました。
全体的に筋肉の緊張が強く、リラックスができずに肩こりからくる頭痛もありそうな方でした。
今回行ったピラティスの内容は、
①呼吸
②インナーマッスルの活性化
③力を抜いていくコントロール訓練
④肩回りの可動域改善
以上の内容を介入後、自律神経の数値が改善し、お客様自身も「少し楽なった」とのお声をお頂くことができました。
Before

After

体験のご予約はこちらから
MAX TRAINING LABOには、お客様の状態を的確に評価できる環境があります。
もし頭痛や肩こりでお困りの方は一度自律神経を測定し、ピラティスで自律神経の調子を整えてみるのはいかがでしょうか?
是非一度体験へお越しください。お申込みは下記のリンクから!